アーバンプロジェクトでは住宅・リフォーム・耐震診断・補強工事・住宅検査を建築主の立場で行います!
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基本方針
■責任施工方式 ■設計監理方式
施工業者に設計・施工を共に依頼する方式 設計と施工を分離して発注する方式
責任施工方式の問題点
・監理機能の欠落
・設計料は無料表示が一般的ですが、
 見積り比較が難しいためコスト高
・施工者主導による工事項目及び範囲
・仕様の偏り
・問題発生時の調停機能がない

設計監理方式の優位性
・プロの第三者によるチェックシステムの確立
・ニュートラルな立場の客観的な項目・範囲
・仕様の設定
・仕様書を活用し同じテーブルでの見積り
 依頼が可能
・設計料は必要ですが、費用対効果は高い

基本方針
■リフォームたぬき方式 ■弊社方式
営業マンのみによる見積り 現場担当者による見積り
・現場をよく確認しない見積りのため追加工事が多い
・見積りを頼むと、後の営業がしつこい
・契約を急がれるため、冷静な判断ができない
・価格のみを強調され、仕様の話はあまりしない
・現場に出向かないで作成される見積りやスピーディな見積りは、抜けている個所もあるので注意が必要
・営業マンは、ノルマ重視で、お客様のためのアドバイスはしないものです。

・リフォームの場合、それぞれのお宅の条件が異なりますので、必ず現場監督による現地確認をさせていただきます。
・必要があれば、実際に工事する担当職人にも現場の施工性について検討を行います。
・見積りを提示しても、契約を強要しません。
・ごゆっくりご検討いただき、納得されてからご連絡ください。
・材料や施工上の注意点などをご説明します。
・十分検討してから、見積書を提示します。
・現場を確認させて頂いても、劣化が少なく、まだ施工時期に達していないと判断した場合は、工事時期を遅らせるアドバイスをさせて頂く場合がございます。


■第三者の現場監理が存在しない問題
住宅の工事は、工務店やリフォーム会社の設計施工で行なわれるため、第三者の監理や検査が出来ていません。
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